やや大きめサイズ。
穴があいているようで、あいてない・・・。表面の一部が中に入り込んだ形状をしています。

浮世絵師の歌麿が「ビードロを吹く女」という作品を描いていることからも、江戸時代すでに人気があったことが伺えますが、当時はビードロをつくる職人が、江戸・大阪・長崎わずかしかおらず、生産が少なく貴重品だったようです。

ぽっぺん大 ラッパブルー

¥1,100価格
消費税込み