存在感たっぷりの大きさ。
ステンドグラスをイメージして彩色されたぽっぺんです。

浮世絵師の歌麿が「ビードロを吹く女」という作品を描いていることからも、江戸時代すでに人気があったことが伺えますが、当時はビードロをつくる職人が、江戸・大阪・長崎わずかしかおらず、生産が少なく貴重品だったようです。

ぽっぺん特大 ステンド

¥1,650価格
消費税込み