きれいな球面ではなく、あえて少しいびつに作られた、独創的なぽっぺんです。

浮世絵師の歌麿が「ビードロを吹く女」という作品を描いていることからも、江戸時代すでに人気があったことが伺えますが、当時はビードロをつくる職人が、江戸・大阪・長崎わずかしかおらず、生産が少なく貴重品だったようです。

ぽっぺん ダイヤ

¥880価格
消費税込み